ウェビナー台本|バズるAI動画の作り方を完全解説

全パート統合版 / BUZPOS
総尺30分
形式司会者(M)+ 講師(廣林) 対談形式
画面構成2人対談バストアップ + スライド切替 + デモ全画面
PART 01 つかみ・自己紹介 0:00〜3:00
司会者から講師紹介 0:00〜1:00

※ 2人対談。司会者が軽く講師の方に体を向ける

司会者あらためまして、今日の30分をよろしくお願いします。
講師よろしくお願いします。
司会者今日の講師は、廣林さんです。総フォロワー120万人を超えるインフルエンサーで、SNS運用代行会社を運営されています。
司会者最近は生成AIの事業にも力を入れていて、今日はその現場から見えてきた話をしていただきます。
講師よろしくお願いします。SNSを長くやってきた中で、今の時代に合った形を模索していて、それが生成AIの活用につながっています。
司会者実績のある方に、現場の話を聞けるというのが今日の30分です。では進めましょう。

※ 司会者がカメラ正面に向き直す

司会者視聴してくださっている皆さんも、AI動画に興味はあるけど、何から始めればいいか分からない、という方が多いと思います。廣林さんはどこから入ったんですか?

講師の入り口の話 1:30〜2:20
講師自分が最初にAI動画を知ったのは、フォロワーさんのバズり投稿がきっかけでした。
講師「これ、どうやって作ったの?」と調べたら、AIツールで数分で作れると分かって。
講師SNSを長くやってきた立場から見ると、これはコンテンツの作り方が根本から変わる話だと思いました。
司会者120万人のフォロワーを持つ人が、そう感じたんですね。
講師はい。だから今日は、SNS運用の視点とAI動画の作り方を合わせて話します。バズるためにどう使うか、という角度です。

※ 講師が少しカメラ寄りに体を向ける

講師ツールの紹介で終わらず、バズる動画の型まで話します。

司会者が流れを整理 2:20〜3:00
司会者なるほど。今日の内容を簡単に整理すると、どんな流れになりますか?
講師まず、なぜ多くの人がAI動画を続けられないのかをお話しします。
講師次に、その原因をどう解消するか。ツールのデモも見ていただきます。
講師最後に、自分に合うかどうかの判断材料をお渡しして終わります。
司会者売り込みではなく、整理の30分という感じですね。
講師そうです。今日終わった後に、自分がどうすべきかが分かる状態を目指します。
司会者では進めましょう。
PART 02 今バズっているAI動画の正体 3:00〜5:30
今バズっているAI動画の話 3:00〜3:50
司会者廣林さん、今実際にバズっているAI動画って、どんなものが多いんですか?
講師今一番バズっているのは、果物や物体が擬人化して解説してくれるコンテンツですね。
講師例えばりんごやバナナがキャラクターになって、雑学やライフハックを話す。ああいうやつです。
司会者TikTokとかReelsでよく見ます。あれAIで作れるんですね。
講師そうです。あれを見て「すごい」と思う人が多いと思うんですが、実は特別な技術は使っていない。誰でも触れるツールと、決まった型で作られています。

型があるという事実 3:50〜4:50

※ スライドS2を表示

司会者型があるというのは、具体的にどういうことですか?
講師バズる動画には、共通の構造があります。冒頭の引きの作り方、展開のテンポ、終わり方。これがほぼ決まっています。
講師型を知っていれば、センスがなくてもその構造で作れます。型を知らないと、何を作っても空振りになりやすい。
司会者バズっている動画を分析すれば、型が見えてくるということですね。
講師そうです。

個人が参入できる理由 4:50〜5:30

※ スライドS2フェードアウト

司会者じゃあこれ、個人で副業とかでも、誰でも参入できる分野なんですか?
講師はい。今は個人が入りやすいタイミングです。
講師全体的な市場としてまだ大手も参入し切っておらず、個人が伸びているケースがほとんどです。
講師ツールも、1年前に比べてはるかに使いやすくなった。技術的なハードルはほぼない。
司会者問題は技術じゃなくて、何を作るかを決めることですね。
講師そこです。今日はその「何を作るか」の決め方まで含めて話します。
PART 03 バズる動画を作るために必要な3ステップ 5:30〜10:30
3ステップの提示 5:30〜6:00
司会者では、実際にバズる動画を作るために、何を押さえればいいんですか?
講師大きく3つのステップがあります。
講師1つ目が、何を作るか。企画設計です。
講師2つ目が、どう作るか。ツールを使った生成のステップです。
講師3つ目が、どう伸ばすか。投稿して結果を見て次につなげるステップです。
講師順番通りです。でも、最初のステップが一番重要で、ここを間違えると2・3がうまくいかない。

企画が最重要である理由 6:00〜7:00

※ スライドS3を表示(Step1:企画設計 / Step2:生成 / Step3:投稿・分析)

講師投稿の分析も、数を出せばデータが貯まるのでやり方が見えてくる。
講師一番最初の「何を作るか」、これだけは、正解を知っているかどうかで差がつきます。
司会者ツールが使えても、何を作るか決まらないと動けない、ということですね。
講師そうです。バズる動画の型を知って、その型に当てはめて企画を決める。ここさえできれば、あとは動くだけです。

(間 0.5秒)

講師逆に言うと、型を知らずに感覚で作っても、当たる確率はかなり低い。

実際の進め方 7:00〜8:30
司会者型に当てはめて企画を決める、というのは具体的にどうするんですか?
講師本来は3つのことを自力でやる必要があります。
講師1つ目が、コンテンツ戦略設計。自分がどのジャンルで戦うか、どんな視聴者に向けて発信するかを決めることです。
講師2つ目が、フック構造設計。冒頭の数秒で視聴者を止める引きをどう作るか。ここがバズるかどうかの分岐点です。
講師3つ目が、バズりやすい動画テーマの選定。今のトレンドを見ながら、自分のジャンルで当たりやすいテーマを選ぶ作業です。
司会者この3つを毎回自分でやるということですか?
講師そうです。これを積み重ねることで、再現性が出てきます。

(間 0.5秒)

講師実はこの動画の最後に、この3つを一瞬で解決できるツールも紹介するので、そちらもお楽しみにしていてください。
司会者それは気になりますね。では今日はまず、この3つを実際にどうやるかを教えてもらいましょう。

参加型の問いかけ 8:30〜9:00
司会者ここで少し、視聴している皆さんに聞いてみたいんですが。
司会者この3ステップの中で、自分が一番不安なのはどこか。企画・生成・継続、頭の中で選んでみてください。

※ 3秒程度の間

講師おそらく企画か継続を選んだ方が多いと思います。
講師でも実は、継続の不安も企画からきています。毎回ゼロから考えるから続かない。企画が型化されれば、継続のハードルも下がります。

核心の着地 9:00〜10:30
司会者つまり、この3つを押さえることが、バズる動画を作る土台になるということですね。
講師そうです。

(間 0.5秒 カメラ正面に向く)

講師バズるAI動画を作るために、特別な才能はいらない。
講師必要なのは、この3つを正しい順番でやること。それだけです。
司会者では、具体的にどうやっていくか。次のパートで詳しく見ていきましょう。
PART 04 実際の作り方・完全解説 10:30〜18:30
コンテンツ戦略設計 10:30〜12:00
司会者では、実際にどう作っていくか教えてください。まずコンテンツ戦略設計というのは、具体的に何をするんですか?
講師自分がどのジャンルで誰に向けて発信するかを決めることです。
講師例えば擬人化解説系でいくなら、視聴者は誰か。30代の雑学好きか、学生か。その人が次も見たくなるチャンネルの軸を決める。
講師ここが決まっていないと、バズった動画が1本出ても、次に何を作るかが分からなくなります。
司会者チャンネルとしての方向性を最初に固める、ということですね。
講師そうです。バズっているアカウントを見ると、必ず一貫したテーマがある。それを最初に設計しておくかどうかで、3ヶ月後の積み上がり方が変わります。

※ きんにくん雑学のアカウント画面を表示

講師例えば私が運営しているこの「きんにくん雑学」というアカウント。筋肉の擬人化キャラクターが、筋トレや体の仕組みにまつわる雑学を解説するチャンネルです。
講師ターゲットは筋トレに興味があるけど難しい話は苦手、という層。だからキャラクターに喋らせて、親しみやすさを作っています。
司会者ジャンル×ターゲット×キャラクターの組み合わせが最初から設計されているんですね。
講師そうです。この設計があるから、次のテーマが迷わず決まる。「筋肉の雑学」というだけでネタは無限に出てくる。

フック構造設計 12:00〜13:30
司会者次のフック構造設計はどうですか?
講師冒頭の1〜2秒で、視聴者のスクロールを止める引きを作ることです。
講師TikTokやReelsは冒頭で止まらなければ流される。どれだけ内容が良くても、フックが弱いと見てもらえません。
司会者具体的にはどう作るんですか?
講師バズっているフックには型があります。疑問形で始める、数字を入れる、逆説から入る、「知らないと損」系。この辺りが効きやすい。

※ きんにくん雑学の動画冒頭を例として表示

講師きんにくん雑学でいうと、「筋肉痛がないと意味がないって思ってない?」という疑問形から入ります。キャラクターが急に画面に現れて喋り出す、あの最初の1秒がフックです。
講師視聴者は「え、なに?」と思ってスクロールを止める。止まったら勝ちです。
司会者フックの型を知っていれば、冒頭の作り方が毎回迷わなくなりますね。
講師そうです。バズっている動画の冒頭を10本並べて分析すれば、自分のジャンルで使える型が見えてきます。

バズりやすいテーマ選定 13:30〜14:30
司会者3つ目のバズりやすいテーマ選定はどうやりますか?
講師今のトレンドと自分のジャンルを掛け合わせて、当たりやすいテーマを選ぶ作業です。
講師きんにくん雑学なら、「プロテインは本当に必要か?」「筋肉痛が出ない日は意味がないのか?」こういうテーマは検索もされているし、議論を呼ぶから反応が出やすい。
司会者テーマ選びにも調査が必要なんですね。
講師そうです。TikTokのトレンドや、Xで話題になっているネタ、検索されているワードを組み合わせる。慣れると感覚でできるようになりますが、最初は意識してやる必要があります。

Grokデモ・準備 14:30〜15:00
司会者この3つが決まったら、実際にどうやって動画を作るんですか?
講師今日はGrokを使って、プロンプトの作り方から画像生成・動画生成まで実際にやってみます。テーマは「筋肉痛がない日は意味がないのか?」で進めます。
司会者デモを見るときに、どこに注目すればいいですか?
講師プロンプトに何を書いているか、と、どんな出力が出てくるかを見てもらえると伝わります。
司会者では画面を切り替えましょう。

Grokデモ・画像生成まで 15:00〜18:30

※ 画面を全画面に切り替え。デモ動画を再生(事前収録・次パートの動画生成完了まで続く)

【Step 1:プロンプト作成・入力】 Grokに以下を入力: 「以下の条件でショート動画用のシーンを画像で生成してください。 ・キャラクター:筋肉を擬人化した明るいキャラクター(きんにくん) ・表情:驚いた顔、吹き出しつき ・テキスト:「筋肉痛がない日は無駄だと思ってない?」 ・背景:シンプルなジム風 ・縦型(9:16)」 【Step 2:画像生成・出力確認】 Grokが画像を出力 画面を止めて「これが1カット目の画像です」と確認 【Step 3:プロンプト調整・再生成】 「表情をもう少し誇張して」など追加指示を入力 再生成して「こうやって調整できます」と差分を見せる

※ ここで Part 04 終了・パートまたぎ。動画生成は Part 05 冒頭に続く

PART 05 動画生成完成〜実際の伸ばし方 18:30〜21:00
Grokデモ・動画生成 18:30〜19:30

※ 前パートから続いてデモ映像のまま

【Step 4:動画生成プロンプト入力】 Grokに以下を入力: 「先ほど生成した画像を使って、縦型ショート動画を作ってください。 ・冒頭:きんにくんが画面に飛び込んでくる動き(0.5秒) ・テキストアニメーション:吹き出しが左から出てくる ・BGM:明るいポップ系 ・尺:15秒」 【Step 5:動画生成・完成確認】 動画が生成される 実際に再生して確認 「これが1本の完成形です。テーマ・フック・キャラクター設計が全部入っています」

※ デモ終了。2人対談に戻る


デモの振り返り 19:30〜19:45
司会者見てもらいました。プロンプトから完成まで、実際のイメージが掴めましたか?
講師今日見せた流れで、慣れれば1本30分以内で形になります。AIを使えば、毎日投稿もできます。
司会者毎日投稿、ですか?
講師そうです。AIがなければ毎日は難しい。でもAIで生成できれば、1日1本は現実的に可能です。

毎日投稿の重要性 19:45〜20:15

※ スライドS6を表示(成長フェーズ)

講師最初の1ヶ月は、できれば毎日投稿を目指してほしいです。
司会者毎日やるメリットは何ですか?
講師一番大きいのは、PDCAが圧倒的に早く回せることです。
講師週2〜3本だと、1ヶ月で10本前後。毎日投稿なら30本のデータが貯まります。どのテーマが当たるか、どのフックが効くか、データ量が全然違う。
講師あとはアルゴリズムへの露出も増えます。投稿頻度が高いアカウントは、プラットフォームに認識されやすい。
司会者AIだから毎日が現実的になる、ということですね。
講師そうです。人力で毎日やろうとしたら確実に燃え尽きます。AIを使うから続けられる。

分析で見るべきポイント 20:15〜20:40
司会者2ヶ月目以降はどう変わりますか?
講師2ヶ月目からは、当たる企画がもう検証できている段階に入ります。1ヶ月30本出していれば、どれが伸びたか・伸びなかったかのデータがある。そこから再現性のある型が見えてくる。
司会者分析で見るべきポイントはどこですか?
講師一番重要なのは離脱率です。

(間 0.5秒)

講師冒頭の数秒で何割の視聴者が離脱しているか。ここが高いとフックが弱い。どれだけ内容が良くても最初で見られていない。
講師次に平均視聴時間。最後まで見られているかどうかで、コンテンツ全体の質が分かる。
講師この2つを見ていれば、何を直すべきかが分かります。離脱率が高ければフックを変える。視聴時間が短ければ中盤の構成を見直す。
司会者数字が教えてくれるわけですね。
講師そうです。感覚で直すのではなく、データから仮説を立てて、次の投稿で検証する。これを繰り返していくだけで、アカウントは軒並み成長フェーズに入っていきます。

つまずくポイントと対処 20:40〜21:00
司会者成長していく中で、つまずくことはありますか?
講師あります。一番多いのは、ある時点で再生数が止まるタイミングです。
講師それは型が飽きられているサインです。同じフック・同じテーマを繰り返していると、アルゴリズムもユーザーも反応しなくなる。
司会者そうなったらどうすればいいですか?
講師何かを変える必要があります。フックの種類を変える、テーマの切り口を変える、動画の尺を変える。仮説を立てて、また検証する。その繰り返しです。
講師止まったときに諦めるのか、変えて試せるのか。そこが分かれ目です。
司会者続けられるかどうか、というのは具体的にはどういうことですか?
講師正直に言うと、アカウントが伸びない人のほとんどは、再生数が数本続けて伸びなかったときに諦めます。
講師ジャンルをがらっと変えたり、投稿をやめたりする。でも、数本伸びないのは普通のことです。30本のうち当たるのが3〜5本あれば十分な水準です。
講師問題は継続力ではなくて、「伸びない数本」の解釈です。それをデータとして受け取れる人と、失敗として受け取る人で結果が分かれます。
司会者何事もまずは諦めないで投稿し続けることが大事ってことですね。
講師そうです。ジャンルの向き不向きより、この仮説検証を続けられる環境があるかどうかの方が、成否に直結します。
PART 06 ツール公開+コミュニティ紹介+個別相談誘導 21:00〜26:30
ツールへの橋渡し 21:00〜21:30
司会者ここまで有益な情報を教えてくださいましたね!そういえば廣林さん、最初に「最後にお楽しみがある」っておっしゃっていましたよね。ずっと気になってました。
講師そうです。今日お伝えしたコンテンツ戦略設計・フック構造設計・バズりやすいテーマ選定。この3つを一瞬で出してしまうツールを作りました。
司会者あの3つが自動で?
講師はい。ただ今日みたいに自力でやり方を知ってから使うのと、使い方だけ覚えるのとでは全然違う。何が出ているか分かるから、自分の言葉でカスタマイズできる。

一人でやるということ 21:30〜22:00
司会者今日の内容を使えば、仮説検証を一人でも回せそうですよね。
講師そうです。一人でできる人は絶対にいます。

(間 0.5秒)

講師ただ、再生が止まったとき・何を変えればいいか分からなくなったとき、相談できる相手がいないとどこで詰まっているか分からなくて心細い、という方もいますよね。
司会者分かります。データがあっても、解釈の仕方が分からないと次の手が出てこない。
講師そうです。ツールがあっても、動かない瞬間は必ず来ます。まずはツールを見てください。

ツール公開 22:00〜23:30
司会者では実際に動いているところを見せてもらいましょう。
講師はい。ジャンルを入れるだけで全部出てきます。

※ 画面をツールデモに切替(事前収録・約1分)

[1] ジャンル入力(例:筋肉雑学 擬人化) [2] 競合分析・コンテンツ戦略・フック・バズりやすいテーマが自動出力 [3] マネしたい動画を取り込むと、その構成が自動で抜き出される [4] その動画をもとに画像生成・動画生成の指示書(プロンプト)を自動生成 [5] バズ動画のナレッジをもとに、パクリにならない独自構成で出力 [6] 絵コンテも出力(ショートドラマ・アクション系も対応)

※ デモ終了後、2人対談に戻る


ツールの特徴説明 23:30〜24:30
講師今日Grokで自力でやった流れが、これで全部出てきます。
司会者競合分析もできるんですね。
講師そうです。マネしたい動画を取り込むと、構成を抜き出して、画像生成・動画生成に使えるプロンプトまで自動で出てきます。
司会者それそのままパクリにならないんですか?
講師ならないようにしています。バズっている動画のナレッジを蓄積していて、市場にある構造を踏まえた上で、別の動画として生成されるようになっています。もし全く同じようになってしまったとしても修正は手動でできますので、そこは調整していただければ大丈夫です。
司会者絵コンテが出るというのも気になりました。
講師複雑な動画、ショートドラマやアクション系も作れるようにするためです。絵コンテが出ると、撮影や生成の指示が格段に楽になる。
司会者これ、企業のSNS運用にも使えそうですよね。
講師使えます。個人の副業だけでなく、企業のSNS運用・広告制作にも応用できるように設計しています。

コミュニティ紹介 24:30〜25:30
司会者それはめちゃくちゃ便利ですね!ちなみにこのツールってどこで使えるんでしょうか?
講師弊社の動画生成AIコミュニティに入会された方限定で使えます。
司会者コミュニティ、というのは具体的にどんなものなんでしょうか?
講師ツールが使えるだけでなく、2つ大きな特典があります。
講師1つ目は、AIコンペを毎週開催しています。参加者同士で作品を出し合う形で、優秀者には賞金も出ます。腕を磨きながら実績が積める。
司会者毎週あるんですね。
講師そうです。継続して投稿する習慣がつくし、他の人の作品を見ることで自分の引き出しも増える。
講師2つ目は、企業案件の優先紹介です。弊社はSNS運用代行も行っていて、企業とのつながりがあります。その企業から依頼が来た案件を、コミュニティに入っている方に優先的にご紹介しています。
司会者それはすぐにマネタイズできますね。
講師そうです。スキルを身につけながら、学んだそばから収益につなげられる環境です。
司会者気になるのは料金ですが、どうなっていますか?
講師通常は月9,800円です。ただ、今日の個別相談を経てご入会いただいた方には特別価格をご用意していて、現在ベータ版としてリリース中のため、初回から3ヶ月間は月3,980円でご利用いただけます。
司会者今日見てくれた方だけの特典ということですね。
講師そうです。まずは相談で話を聞いてから決めてもらえれば大丈夫です。

個別相談誘導 25:30〜26:30
司会者コミュニティに入るかどうか迷っている方、まず話だけ聞いてみたい方には個別相談がありますね。
講師そうです。30分で、今の状況とジャンルを一緒に整理して、最初の一手を決めます。相談自体は無料です。
講師ツールを使いながら一人で回せる方はそれで全然いい。詰まったとき・次の手が見えなくなったときに、話せる場があるということだけ覚えておいてください。
司会者今日の熱量があるうちに、まず一歩踏み出してみましょう。
PART 07 クロージング・LINE誘導 26:30〜30:00
全体のまとめ 26:30〜27:15
司会者今日の30分を整理します。
司会者最初に、今バズっているAI動画には型があるという話がありました。擬人化解説系が伸びている理由はセンスではなく構造にある。個人でも、今から参入できるタイミングだということでした。
司会者次に、バズる動画を作るための3つの要素を教えてもらいました。コンテンツ戦略設計・フック構造設計・バズりやすいテーマ選定。きんにくん雑学を例に、実際のやり方を具体的に見ました。そしてGrokを使って、プロンプトの入力から動画生成まで実際の流れを確認しました。
司会者アカウントが伸びない理由の本質を聞いて、最後にその3つを一瞬で出してしまうツールとコミュニティの紹介がありました。
司会者廣林さん、今日ご覧いただいた方に向けて、最後にメッセージをお願いします。

講師の最終メッセージ 27:15〜29:00
講師今日の話を聞いて、「バズる動画ってこういう仕組みで動いているんだ」と感じてもらえていれば、今日の目的は達成です。
講師コンテンツ戦略・フック・テーマ、この3つは今日から自分で試せます。ツールがなくても、今日やった順番で1本作ってみてください。

(間 0.5秒)

講師ただ、まだ一歩踏み出せていない方に、少しだけ話させてください。
講師「自分にできるか分からない」「センスがないと続かないんじゃないか」という不安、すごく自然だと思います。私自身、最初の1本を出すまでが一番長かった。
講師でも一つだけ言えるのは、始める前に全部分かる人はいないということです。やってみて初めて分かることがほとんどで、それが仮説検証なんです。
講師今日みたいに「型がある」と分かった状態でスタートできる人と、何も知らないまま始めた人では、3ヶ月後の景色が全然違う。今日ここにいたこと自体が、もうスタートラインに立っているということです。

(間 0.5秒)

講師コミュニティに入ってツールを使いながら、週1回のAIコンペで腕を磨いていける環境があります。企業案件も優先的に紹介できるので、学びながら収益につなげることも現実的にできます。
講師それでもまだ迷っている方は、個別相談に来てください。30分一緒に話すだけで、最初の一手が決まります。売り込みはしません。あなたの状況を聞いて、今動くべきかどうかも含めて正直にお伝えします。
講師今日は最後まで見てくださって、本当にありがとうございました。

LINE誘導 29:00〜29:30

※ QRコードスライドS8に全画面切替

司会者コミュニティへのご参加・個別相談のご予約は、今画面に表示されているQRコードから。
司会者LINEの友だち追加でご連絡をお待ちしています。
司会者予約カレンダーもLINEからアクセスできます。

※ QRコード表示を15〜20秒程度維持


挨拶 29:30〜30:00

※ 2人対談に戻る

司会者廣林さん、今日はありがとうございました。
講師ありがとうございました。
司会者ご視聴いただいた皆さんも、ありがとうございました。またお会いしましょう。
講師お待ちしています。

※ 2人で軽くお辞儀して終了

スライド一覧

スライド使用パート内容
S101 オープニングタイトルスライド
S202 市場バズ動画の型・事例サマリー
S303 3ステップStep1企画 / Step2生成 / Step3投稿分析
S605 成長フェーズ毎日投稿→PDCA→成長フェーズ図
S706 コミュニティ料金・特典概要
S807 LINE誘導QRコード(LINE友だち追加)

デモ構成

デモパート内容
Grokデモ前半04(15:00〜)プロンプト入力→画像生成→調整約3分
Grokデモ後半05(〜19:30)動画生成プロンプト→完成確認約2分
ツールデモ06(22:00〜23:30)ジャンル入力→全出力→絵コンテまで約1分